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2012年05月24日

故人の形見、遺品は思い出の深いものだけ残す

形見や遺品は誰もがとっておきたいものです。でも、すべて取っておくことはできません。


私たち人間は身近の人を亡くして、どんなに辛く悲しくてもそれを乗り越えて生きていかなくてはいけません。
そのためにも悲しみに繋がるものはできるだけ取り除いたほうがいい。そのために、本当に思い出の深いものだけ残し、あとは処分しましょう。


形見や遺品はたくさんとって置いても、それらがホコリまみれになったり、押入れの奥の方に追いやられたりしたらかえって故人も悲しみます。
大切なものだけ、ほんとうに必要なものだけ手元に置き、ほかは処分しましょう。



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